ストロベリールバーブスクエア。うまい。

最近気づいたこと。興奮すると英語を話しやすいようです。
興奮と言うか、夢中と言うか、むきになると言うか!
授業の後、ブラジル人とメキシコ人と台湾人と日本人で、それぞれの国がいかに英語を身につけにくいか自慢し合ってました。
漢字チームはアルファベットチームの方が覚えやすいと主張。
だって母国語と同じ文字だし似たような単語や発音も多いし、違和感ないはず!
対してアルファベットチームは漢字チームの方が覚えやすいと言い切ります。
真っ白な状態で始める方が覚えやすいじゃない!とのこと。
母国語と似たような単語があるからこそ混同しやすくてこんがらがるそう。
しかし途中で漢字チーム仲間割れし始めました。
日本語には外来語があるじゃないか!と台湾人。
だから共通してる単語も中国語より多いはず。と攻めてきます。
それに対して日本人、外来語の変な発音や間違った意味付けが余計に混乱させるのよ!と反論。ここでアルファベットチームの意見に一部賛同。
ところが中国語とアルファベットチームの基本的な文法が英語と同じと判明し、ずるいと言い始める日本人。
最終的に、アジア人は義務教育で何年も英語を勉強してるけどひとつも話せないと言うと、アルファベットチームあっさり降参しました。

そんな訳で無駄に白熱してました。
喋れるというよりは、文法を考える前に単語が出てくるのでとりあえずあまり考えずに勢いで話す感じ。
アドレナリンのお陰でしょうか?
南米の人の英語を聞いてるといつもこんな感じ。

アップルカスタードスクエア。まずい。
カスタードに引かれて買ったら、がっかりな味だった。
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